このたび、当協会の名称が平成20年6月23日(月)から、
「伊豆の国観光協会」
から、
「伊豆の国市観光協会」
へ名称変更することになりました。
旧名称で慣れている状況であり、なかなか「市をつけなきゃ…」と言う感覚になりますが少しずつ慣れていかなければ…と思います。
しばらくは旧名称と混在するかもしれませんが、今後とも「伊豆の国市観光協会」を宜しくお願い申し上げます。
「伊豆の国観光協会」
から、
「伊豆の国市観光協会」
へ名称変更することになりました。
旧名称で慣れている状況であり、なかなか「市をつけなきゃ…」と言う感覚になりますが少しずつ慣れていかなければ…と思います。
しばらくは旧名称と混在するかもしれませんが、今後とも「伊豆の国市観光協会」を宜しくお願い申し上げます。
本日(2008年6月14日)朝、岩手県南部を震源とする「岩手・宮城内陸地震」が発生しました。
最大震度は6強で、かなり強い揺れを観測したようです。
宮城県北部に友人が住んでいることがあって非常に心配です。
震災直後、その友人にメールで安否を確認しましたが、この書き込みをしている今現在(4時間経過)返信がなく、無事なのかどうかも不安な状況です…。
災害用伝言板サービスを利用しているのではないかと思い確認をしましたが…残念ながら登録なし。
意外と知られていないのでしょうか…。
私自身も2004年秋の新潟県中越地震と2007年夏の新潟県中越沖地震を経験していることもあり、災害用伝言板サービスは常連さんに近いものがあります。大きな震災があり、災害用伝言板が稼動するたびに「無事です、○○県にいます」と書き込みをしています。

携帯電話の場合、電話での通話はかなりの確率で制限され繋がりにくい状況が続くのですが、メール機能に関しては比較的繋がりやすい状況になることもあります(私自身の経験ですが)。
最大震度は6強で、かなり強い揺れを観測したようです。
宮城県北部に友人が住んでいることがあって非常に心配です。
震災直後、その友人にメールで安否を確認しましたが、この書き込みをしている今現在(4時間経過)返信がなく、無事なのかどうかも不安な状況です…。
災害用伝言板サービスを利用しているのではないかと思い確認をしましたが…残念ながら登録なし。
意外と知られていないのでしょうか…。
私自身も2004年秋の新潟県中越地震と2007年夏の新潟県中越沖地震を経験していることもあり、災害用伝言板サービスは常連さんに近いものがあります。大きな震災があり、災害用伝言板が稼動するたびに「無事です、○○県にいます」と書き込みをしています。

携帯電話の場合、電話での通話はかなりの確率で制限され繋がりにくい状況が続くのですが、メール機能に関しては比較的繋がりやすい状況になることもあります(私自身の経験ですが)。

伊豆の国観光協会では、東京都営地下鉄大江戸線の車両に広告を掲載しています。
都営地下鉄大江戸線は全部で58編成あるのですが、伊豆の国観光協会が広告を出しているのはわずか2編成(16両)。数は少ないですが遭遇できれば非常に運のいいこと間違いなし。
2月から1年間の契約で契約を始め、月毎にチラシの内容を変えていて、2月から伊豆の国市の紹介→温泉→茶摘み→ロッククライミング→鮎釣りと紹介し、今後も伊豆の国市内で自然を満喫できるところを紹介していく予定です。
都営地下鉄大江戸線に乗車する際は少し気にしてみてみてください。
伊豆の国市韮山地区・反射炉付近の「古川(ふるかわ)」という川には、今でも天然ホタルが生息しています。
今、そのホタルたちが夜空を舞っています。

木々の葉の裏にとまり、幻想的な光を放つホタルです。
今、この反射炉周辺の韮山古川ではたくさんのホタルが舞っているんです。非常に幻想的な光景を楽しむことが出来ます。し・か・も!駐車場もすぐそばに完備していて、街中からそれほど離れていない場所で見られることもあって、非常にアクセスしやすい場所で天然ホタルが鑑賞できます。
なお、ホタル鑑賞の際にはホタルのためにも「大声を出さない」「フラッシュ撮影や懐中電灯を使用しない」「来年もまた同じように鑑賞できるようにホタルは採取しない」「ごみは持ち帰る」ことを守って静かにホタル鑑賞をお楽しみ下さい。
今、そのホタルたちが夜空を舞っています。

木々の葉の裏にとまり、幻想的な光を放つホタルです。
今、この反射炉周辺の韮山古川ではたくさんのホタルが舞っているんです。非常に幻想的な光景を楽しむことが出来ます。し・か・も!駐車場もすぐそばに完備していて、街中からそれほど離れていない場所で見られることもあって、非常にアクセスしやすい場所で天然ホタルが鑑賞できます。
なお、ホタル鑑賞の際にはホタルのためにも「大声を出さない」「フラッシュ撮影や懐中電灯を使用しない」「来年もまた同じように鑑賞できるようにホタルは採取しない」「ごみは持ち帰る」ことを守って静かにホタル鑑賞をお楽しみ下さい。




